会社概要

会社概要

会社名 三協則武鋼業株式会社
設立 昭和35年 5月 1日
資本金 1,000万円
年商 60億円
従業員数 70名(平成29年7月末現在)
決算期 3月
敷地建物 土地 26,529m²  建物 14,000m²
代表取締役社長 北 眞一郎
所在地 大阪府堺市西区築港新町1丁5-8
TEL:072-280-1190(代表) FAX:072-280-1195
主要取引先 JFE商事(株)、 伊藤忠丸紅鉄鋼(株)、 日鉄住金物産(株)、 岡谷鋼機(株)、 阪和興業(株)、 中山通商(株)、 佐藤商事(株)、 小野建(株)
取引銀行 池田泉州銀行 堺支店 他
事業内容 熱延・縞・酸洗・表面処理鋼板の販売
及びその加工(レベラ−、シャーリング)

沿革

昭和35年 5月木村哲治により大阪市西区に於いて資本金100万円にて薄中鋼板の切断及び一般鋼材の販売を始める。
昭和37年 5月資本金を250万円に増資。
昭和42年 3月資本金を500万円に増資。
昭和42年 7月資本金を750万円に増資。
昭和45年 3月資本金を1,750万円に増資。
松原市三宅西に本社及び工場を移しレベラー加工を始める。
昭和48年 3月資本金を4,500万円に増資。
昭和48年 9月川崎製鉄(株)の指定コイルセンターとなる。
昭和50年 6月レベラーラインを新鋭ラインにリプレース。能率のアップと精度の向上を図る。
昭和56年 3月CNCオートシャーを導入。
昭和56年 6月資本金を6,000万円に増資。
昭和58年 4月隣接地2,400m²を購入。
昭和58年 9月第二倉庫建設。
昭和61年 9月第2シャー工場増設。ATFオートシャー導入。
昭和62年 8月レベラーラインのシャー(フライングシャー)をリプレース。
昭和63年12月小切用オートシャー導入。
平成 3年 4月新社屋竣工。
平成 3年 5月レベラーライントリーマ装置のリプレース。
平成 4年 5月資本金を6,900万円に増資。従業員持株会発足。
平成 6年10月レベラーラインの電装装置のリプレース。
マルチレベラー、コイル移載装置並びにスクラップチョッパーの導入及び構成機器のリフレッシュ工事の完了。
平成 9年 7月レベラーラインへ自動パイラー及び自動梱包ラインを導入。
平成11年 8月コンピューターのハード及びソフトの更新。
平成12年 5月創立40周年記念式典を実施。
平成13年12月川崎製鉄株式会社様より永年にわたる取引に対し、木村哲治社長が感謝状を授与される。
平成14年 3月シャー設備のリプレースの為、(株)相澤鐵工所製のオートシャー「ARS-520C型機」、 半自動シャー「MPS‐512B型機」及び小型小切用シャー「SCS‐607B型機」の計3台を導入。
平成14年 7月創業50周年を迎える。
平成14年10月(株)相澤鉄工所製の半自動シャー「MPS‐520B」を導入。
平成16年 3月(株)相澤鉄工所製の10尺オートシャーを導入。
平成16年 4月則武鋼業株式会社を統合して社名を『三協則武鋼業株式会社』 とする。
平成17年12月「ISO14001」認証取得。
平成21年 4月新コンピューターシステムの導入・稼働。(在庫管理から加工・販売、会計処理まで。)
平成21年 5月東証一部上場企業・小野建株式会社の関連会社となる。
平成22年 4月創立50周年記念式典を実施。
平成22年 5月木村哲治から 北 拓三へ社長交代。
平成24年 5月北 拓三から 北 眞一郎へ社長交代。
平成25年 1月「新倉庫」稼働。
平成28年 5月松原工場より敷地面積26,529m2の堺工場へ移転。レベラー2機、シャーリングマシーン11台を設置。
.